SPRevo

裁量はほぼ無し!シンプルなトレードができるようにやっています。 複数の手法を利用していますが、どれもルールは簡単!チャートも見ない手法もありますが、結構面白いですよ!

とても簡単に裁量もほぼ必要なし!ルールも簡単明確です!

こんにちわ!!!
もう8月も終わりますね。8月のトレード成績はいかがでしょうか?

なんか一気に夏から秋に向かう感じですね。

さて、EAの自動取引もONにした状態で待ってみましたが、まぁ、、、エントリーは無いですねw

そもそもですが、私のフィルタリングによる取引数は半年で20程度なんですよ。
つまり週に1回あるかどうか?程度のレベルなので、無ければ全然無いんですw

そのフィルタリングは少しずつ紹介していきますね♪
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今回は、フィルタリングの一つとして今見ている部分の一つ目をご紹介しようと思います。

フィボレベル
フィボレベルと自分では呼称していますが、どちらかというと、「フィボゾーン」とかのほうが合ってるんじゃないかなとか思いつつ、フィボレベルとしますので、お付き合いください。

これは何か?というと簡単です。

第1回の投稿でフィボを引くということをしました(利確設定用の逆フィボじゃないフィボ)。
第1回のブログはこちら

第1回の中で、「スラスト」と呼ばれる状態を探し、そしてその方向の逆にDMAを抜いたとき、フィボを引くということをしましたが、ようはそのフィボの0-100の間のことです。

まぁ、、、スラストの範囲という認識でも間違いではありません。

基本的にスラストが発生→逆抜け確認→フィボを引くができると、その中での値動きに対してさらにフィルタリングをかけてエントリーを伺います。

USDJPYH1

ラインが太いんですけどwww
縦線の間でスラストが確認できます。
そしてDMAを下に抜けたのでフィボを引いたという場面です。

今回エントリーしてるかどうかは気にしないです。

では、フィボまで引いて、他のフィルター条件を見ながら待っていると、、、
USDJPYH1
青縦線でフィボレベルを上に突破しているのがわかると思います。

まだまだ、本当は検証を続けている段階ではありますが、現在はこのレベルを上又は下に抜けてしまったとすると、もうそのフィボレベルを崩したと判断して、今引いているフィボを消去します。

あくまでもフィボの中での値動きに対してアクションを起こします。

ただ、、、先ほど検証を続けているとしましたが、この0-100ラインがサポートやレジスタンスとして機能できるかできないか?っていうのは実は大切なんです。

今回の場合は綺麗に上に抜けてからサポートが効いて、そこから上に上げているというチャートになっています。
こういう場合は当然もう上のレベルに行ったと判断しやすいでしょうし、ある種普通にそうやって見ている人も多いのでは?と思います。

しかし、抜けたからといって、すぐに否定して戻してきたりする場面ってのもあるのも事実です。
オーバーシュートした時などの動きっていうのも今、見ていくようにしているのでもうしばらくお待ちください。

今現在は突破でフィボをリセットします。

これが「フィボレベル」というフィルターの一つです。

=================
では、次に「スラスト」です。
???スラスト???

スラストって、一定方向に終値がDMA割らない状態で8本以上なったらでしょ?

はい!そうですww

スラストっていう定義というか、考え方、見方は一切変わりません。

ただし、スラストが発生し、フィボまで引く、、、フィボを突破するかもしれないし、しないかもしれないそんな中で新たにスラストが発生することはすごく良くあります。

元々のフィボレベルの広さにもよりますが、広ければ広いほどその可能性はあります。
GBPJPYH1
昨日から現在のGBPJPYのチャートです。
昨日DMA上抜け8本以上を観測し、UPスラストの発生を確認できました。
パッと現在のこの画像を見ると、38.2で成行だろうが、指値だろうが、、、エントリーできたあとにTPまで上げきらずに61.8のSLに到達してしまっている所です。

まぁ、、、細かく言うならば、終値でこの61.8を抜いたら損切り、抜かないならまだ切らないとかのやり方はありだと思います。

61.8って結構跳ねたりします。ただ、一旦跳ねたあとにズドーンと抜いていく時も多々ありますけどねww

ここまでは、普通にシングルペネトレーションとしても普通に、、、見れる場面ですが、、、

気づいた方もいらっしゃるかと思いますが、、、
実はUPスラストが発生し、DMAを下に抜けてフィボを引く、、、
とりあえず38.2のラインまで待っている、、、

そんな中、、、DMA下抜けの本数を数えてみてください。
GBPJPYH1
そうなんです。まだ上に抜けてないので実際はフィボはまだ引かない場面ですが、実はDOWNスラストが新たに発生しているんです。

さぁ、、、どうします?www

先に説明した「フィボレベル」は実は突破していません。
しかし、UPスラストからもうDOWNスラストが発生しています。

悩みますね~~~ww

私も悩みましたww
まぁ未だに悩んでますが、、、、

私のシステムというか考え方としては、、、、

基本的に「新しいスラストが発生したなら、古いスラストは破棄する」です。
まぁこれのせいで、エントリー箇所がかなり減ってるんですがwww

ただ、あまり悩みたくもないので、フィルターの二つ目「スラスト」も見ていくようにしています。

===============
さて、フィルターがこれで一応二つ出てきました。
私のフィルターはまだありますww

今回のフィルターははっきり言って、全然難しくなく、見た目だけで判断できますので、、、
見ていくとおもしろいと思います。

「フィボレベル」に関してはやはりオーバーシュートの部分とかそういうのはあるとは思っていながらも、とりあえず抜けたら次に移行。
「スラスト」に関しては新しく出てくるなら新しいものに更新。

ちょうどエントリーとスラスト8本目だったらとか、、、とりあえずだったらとか無視していいですか?ww

すごく細かい話になってきますからね♪

では、また次回をお楽しみに!!!


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用語集 (2)

おはようございます!
昨日から再出発しているこのブログですが、、、

エントリー箇所もなく、、、投稿する内容がwww

というわけで、、、今回は、「ディナポリ・チャート」に焦点を当てたいと思いますが、、、はっきり言います!!!

中身に関しては説明しません!!
インジケーターのご紹介です!!!

というのも、それなりに奥も深く、説明するよりはもう本を読まれたほうが早いと思いますよ。

では、、、インジケーターを紹介しますね♪これは私もシングル・ペネトレーション(以下SP)で使用しているものもあるので、今後の説明で必須となっています。
USDJPYH1
早速、画像です。

まずはMAです。
  • 赤:短期DMA(期間:3シフト:3)
  • 青:中期DMA(期間:7シフト:5)
  • 緑:長期DMA(期間:25シフト:5)
というようにどれもDMA(ずらした平均線)を表示させています。
といっても実際には短期しか見てなかったりしますがw

次に下の別窓のインジケーターですが、、、特に珍しいものではありませんが、、、
  • MACD(8, 17, 9)
  • ストキャスオシレーター(8, 3, 3)
実のところ、、、ディナポリ・チャートとしてはMACDの設定値は結構細かいんです。
小数点まで指定されています。。。

しかし、MTではそこまでの設定はできずこのような設定となっています。
ただ、人によっては(8, 18, 9)設定の方もいらっしゃいますので、この辺はご自分で見てみてください。

次にストキャスですが、平均線の種類は(Simple)で良いですが、実際は修正移動平均線とか言う奴なんですけど、それも無いんですよw
あとは適用価格帯は終値終値で良いです。

基本的な見方は特殊には無いですが、MACDなんかはもう+だったら買い、-なら売り程度らしいですwww

エントリーとかっていうよりは、相場を分析していく感じですね。
さらにフィボナッチを使ってその動いているレベルを見ていきながら優位な場所を探す感じでしょうか。

しかし、私はそういうのできませんのでwww
SPでのエントリー箇所を厳選に厳選を重ねてGOするようにしています。

その部分の話は次回にしようと思います。

是非「ディナポリ・チャート」見てみてください。

「ディナポリの秘数」という本が出ていますので、興味がある方はご覧になってみると良いと思います。より詳しく説明されてますよ。

値段は何気にお高めw 私は市役所の図書館にありましたww

では、今回はディナポリ・チャートに関する説明でした(説明になってる?)。

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用語集 (2)

以前から、このブログを見ていただいていた方々が、、、もし!いらっしゃって、現在見ていただいているのならば、、、更新も無く、突然の再出発をお許しください。

そして、新たに見に来ていただいた方!どうぞ、今回のブログを読んでいただき、是非読者になっていただければとても幸でございます。

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さて、今回再出発ということではありますが、、、現在進行形にて行っている手法を、自分でMT5にコードを書いて、スマホに通知を送るような所までできており、最終的にはEAとして稼動させたいという思いがあります。

今日は、その基本である手法の説明をしていきたいと思います。
難しくなく、そして、検索をしていただくと普通に情報が出てきますので、多少説明が下手な部分は他のサイトで補ってくださいwww

まず、、、紹介する手法を考案された方は
ジョー・ディナポリ
という方です。

フィボナッチを使う方としては有名だそうですが、私は知るまでフィボがよくわかってなく使ってなかったので、本当にやっと知ることが出来た方です。

細かく、この方の分析方法や使うインジケーターに関してはここでは一旦省略させていただきますね。
もし、すぐにでも知りたい方は検索してみてください。

今回紹介するディナポリ手法の名前は
シングル・ペネトレーション」(以下、SP)
という手法名です。

ディナポリさんが、勝率の良さから「天の恵み」と称したそうで、よく見られるパターンでもあるという手法です。
詳しくいくならば、手法と言ってもディナポリ分析の中でパワーシグナルといわれるいろんなパターンがあります。
その中の一つですね。

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では、SPを見る前に一つだけ、、、インジケーターをチャートにセットしていただきたいと思います。
とても簡単です。
USDJPYH1
単純移動平均線を1本だけ引いてください。
設定もすごく簡単。
  • 期間:3
  • シフト:3
  • 種類:Simple
この設定をして適用させてください。シフトで3本分ずれて表示される移動平均線が見えると思いますが、この平均線を一般的に「DMA」と呼称します。
MAは平均線で、Dはディレイということで遅らせるとか延ばすとかですが、まぁずらしたと思っていただければと思います。

そして、実際には短期・中期・長期の設定があり、今回の場合は3×3DMAと表示されたりすることがあります。

まぁ今回はこの1本しか使いませんので、単純にDMAと呼称して説明していきますね。

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前置きが凄く長い!ごめんなさい!!!
早速トレードルールをまず箇条書きに書いてみようと思います。細かい説明は後です。
  1. 終値がDMAを割らずに一定の方向に進んだ本数が8本以上を確認する。
  2. 1の後に終値がDMAを割った時、その一定方向の部分に対してフィボナッチを引く。
  3. フィボナッチの38.2%のラインがEntryラインとなる。
  4. フィボナッチの61.8%のラインがSLラインとなる。
  5. 2で引いたフィボナッチの終点を始点とした逆フィボナッチを引く。
  6. 逆フィボナッチの61.8%がTPラインとなる。
ということで、、、とりあえずダラダラと書くと上記のようになります。
では、順番に説明をしていきますね。

USDJPYH1
かなり直近のチャートです。
縦線の間をご覧ください。
終値がDMAを下回っている本数が10本見えると思います。トレードルールでは8本以上を探すということで、まずはここで見えるということになります。
そして、この部分に関することを「スラスト」と呼称され、頻繁にこのブログでも出てきますので覚えておいて頂ければと思います。

今回は、下側に終値のある状況、方向としては下方向ということで「ダウンスラスト(以下DS)
とこのブログでは呼称します。ちなみにこの呼称に関しては私独自になります。
逆に上方向は「アップスラスト(以下US)」となります。

まとめます。今回はDSを確認しました。


USDJPYH1
右側の縦線の陽線でずっと終値がDMAの下にいるDSの状態だったものが、上に抜けていくという状況になりました。

スラスト自体が発生せずに逆側に抜けていく、つまり8本未満で逆側になった場合はカウントを1に戻し数えなおしです。

もしかしたら2本目行かず行ったり来たりすることもあると思います。

ただ、、、8本以上としてもカウントは1に戻り数えていきます。しかし、8本以上の場合は上記画像のようにフィボナッチを引いていきます。

フィボナッチの引き方ですが、過去から未来へ引いていきましょう!ただそれだけwww

※ここで少し注意というかお知らせ?
画像のフィボナッチは見える範囲での最高値と、DS内での最安値を引いています。
しかし、別のサイトや人によっては、下に抜けた直近だったりとか若干ですが、起点の部分が違ったりする場合がありますので、そのあたりはご了承ください。
ただし、私独自としてのルールをご説明すると。。。

今回はDSとしてみているので、その逆は当然終値はDMAより上にある状態なのはわかりますね。
その「終値がDMAより上にある状態の中の最高値」が私の起点になります。

では、続きを見ていきますね♪

フィボナッチのレベル表示はとても単純です。
  • 61.8%
  • 38.2%
この二つのみで結構です。
別に初期設定でも出てくるレベルなので、イチイチいじる必要はありませんが、シンプルにという方はそれのみにして良いです。
私は0%と100%も表示させています。

③④
どこでエントリーをするか?っていうのがわかってはいても、そのやり方っていうのは人それぞれだったり考え方だったりがあるので、結局は難しいのか?と思いがちですが、、、少し見ていくだけでできるので、一緒に見て行きましょう。
まず!単純にSLの設定はもう見えていますね。今回は106.093です。
USDJPYH1

次にこちらの画像、、、縦線の部分(ちょっと被ってわかりづらいんですが)で、Entryラインとされる、105.899を上髭で触っていますね。
エントリーを考える案としては、、、
  1. 逆に抜けたらとりあえず指値を置いておく。
  2. まずはタッチするのを確認して、タッチしてから指値を置く。
  3. 今回の場合は上に抜けていくのを待ってから逆指値を置く。
  4. 上に抜けてから再度下に抜けたら指値を置く。
  5. あとは成行でGOしてみるw
まぁ、、、他にもあると思いますが、簡単な考え方の一つです。
私は基本的に2ですね。ただ、5もあります。

ではその辺を説明いたします。
2の場合はまずはタッチする(抜けてもいいです。そのラインに一度は到達したかどうか?)を確認します。
今回は画像の箇所ですね。
そしたら、指値をEntryラインにおきます。
画像を見たらわかると思いますが、その後陽線でEntryラインを上に抜けるところで注文がささり、含み損となりますね。
SLラインにはギリギリ到達していませんwww

次に5の場合ですが、、、
USDJPYH1
私ならこの縦線の部分です。
一度触ったことを確認したあとは、次に触った時に終値がどうなるか?
今回はDSなのでショートのみの目線となります。
当然Entryより下に価格がある方が安心できます。
すると、2回目のラインタッチでは終値が上に抜けてしまいました。ここではエントリーを見送ります。
すると、すぐにギリギリではありますが、ラインより下に終値をつけてきました。
もう少し短い時間で見ていく方が良いと思う場面もありますが、私は基本H1しか見ません。
すぐにラインを抜き返したことにより、上への否定と捉え成行でエントリーが考えられます。

ローソクの形などもありますが、結構こういうようにラインとして見るだけでも意外にはまる箇所は多いので、是非見て行ってください♪

⑤⑥
ようやく終わりが見えてきましたよ!!!ww
USDJPYH1

利確用の逆フィボです。
起点は最初のフィボの終点でそこから今回だと最高値とされる箇所にフィボを引いて、ラインは一つしか表示していませんが、61.8%のラインがTPラインとなります。

あくまでも、この間のみを抜いていくのが「シングル・ペネトレーション」という手法になるわけです。
今回は利確できてますね。

※ここでも注意点というかお知らせです。
逆フィボの引き方も人による部分があります。
基本的に始点は皆同じ、最初のフィボの終点ですが、、、
  1. 終点はEntryライン(31.8%)とする。
  2. 終点はその都度最高値、最安値へ移動していく。
だいたいはこの2通りかな、、、と思います。
どちらが正解不正解というのは難しいです。

基本的には2の考え方が多いのかな?とは思いますが、、、私は結構1で行きます。

=======
さて、、、本当に長い投稿になってしまい、、、文章もわちゃわちゃして大変見づらい部分もあるかと思いますが、、、
今回は基本的なSP手法の紹介と説明をさせていただきました。

結構勝率は高めです。
しかし、SLに対しては、到達した時点なのか?終値が抜けたらなのか?などによっても変化していくもので、機械的にしても良いですが、やはりそういうのも考えながらやっていく方が楽しさもあるのではないかな?と思います。

まずはデモでやってみたり、チャートを遡って見て見たりして試してみてください。

次回以降は、このSPにフィルタリングをすっごいかけて、、、エントリー箇所を厳選していくという部分の説明などをやっていければと思っていますので、よろしくお願いします。

尚、私自信その手法をするにあたり、自分でスマホに状況等が通知される仕組みを作っています。
どこかのタイミングでご紹介できたらと思いますし、そのロジックなんかも別に隠す気もないので、出していこうと思います♪


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【ここまで読んでいただいた方へ!】
ここまでご覧になっていただき、本当にありがとうございます!
大変見づらい部分もありますが、少しずつわかりやすいブログの内容にしたいと思っています。
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